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給付金がもらえなければ、

費用は一切かかりません!

「完全成果報酬型」なので、給付金を受け取れたとき以外ご料金は発生しません。


 
まず相談したい方はこちら
 

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火災保険申請こんな不安はありませんか?


どこに頼めばいいか分からない!


現地調査って女性の1人暮らしでも安心?


トラブルが起きた時はどう対処したら良いの?

ヘヤサポに『丸投げ』で解決できます!


 

 

『完全成果報酬型』なので、給付金を受け取れたとき以外

手数料は発生しません!


 

 

火災保険申請サポートとは

特徴

01

完全無料調査
(被害箇所の特定)


申請対象となる被害がないか、損害状況を細かくお調べいたします。 ご自身では実感がなくても、専門家の調査で隠れた被害が見つかるケースが非常に多いです。

特徴

02

女性調査員も在籍!


女性調査員も在籍しておりますので、特に女性の一人暮らしの方に安心して物件の調査をお受けいただくことが可能です。
はじめての業者を部屋に入れるのは不安…そんなお客様にも安心して現地調査をお受けいただくため弊社は最善を尽くします。

特徴

03

完全成果報酬型


給付金が受け取れた場合のみ、お手数料を頂いています。 調査をしたが申請箇所がない時、申請したが認められなかった時など給付金が受け取れなかった場合、費用は一切かかりません。発生事例はほぼないですがキャンセル条件などは、ご依頼書に明記してあります。

特徴

04

調査に来るのは信頼のおけるプロ

現在、依頼した会社とは別の業務委託の会社(個人)が来るという事例も増えています。ヘヤサポでは、信頼のおけるパートナーのみを比較後に紹介し、特徴などを開示した上でお選びいただけます。

特徴

05

面倒な作業はほぼ丸投げでOK

申請は誰でもできますが、申請可能箇所の発見や、提出資料の品質で、給付金額が大きく変わる可能性がありますので、ヘヤサポではお客様に最適な事業者がサポート致します。
※保険契約上、被保険者のみしか行えない対応はご協力頂きます
はじめての業者を部屋に入れるのは不安…そんなお客様にも安心して現地調査をお受けいただくため弊社は最善を尽くします。

特徴

06

弁護士との提携

トラブルが多いと耳にし、不安が大きいからこそ、ヘヤサポでは弁護士と顧問契約し、万が一お客様と調査会社間などでトラブルが合った際にも、解決のサポートが行えるような体制を整えています。もちろん、今までトラブルは発生しておりません。

 
home 普通のサポート業者
ノウハウ
※提携業者のノウハウが集約

※業者による
サポート範囲
※給付の最後までサポート

※業者による
修繕リフォーム
※選べる

※業者による
女性調査員の在籍
※女性のひとり暮らしでも安心して相談できる

※業者による
平均給付金額・給付率
※お客様それぞれの結果にコミットします

※幅広い知識・経験がない会社は注意
地震保険申請対応
※実績多数の会社を紹介

※業者による

 

給付金実績



 

手数料最安クラスで申請をしたい方はこちら

※簡単な条件あり

よくある被災箇所の事例



 

よくあるトラブル事例

01



突然の電話、訪問による強引な契約

02



手数料の説明不足

03



うその理由で請求

 

火災保険申請サポート業者は、慎重に比較検討しましょう

いい加減なサポート業者が年々増えています。

全国の消費生活センターは、「2017年度は2008年度に比べて、住宅修理サービスの相談件数が30倍以上に増加している」と公表しています。

ここは要注意!
  • 平均給付金額、給付率ばかりアピールしている業者
  • 契約内容や手数料、違約金の説明が不十分な業者
  • 給付金の受け取り前に、リフォームまでの契約を結ぼうとする業者
※出典情報:独立行政法人国民センター「報道資料」

 

手数料最安クラスで申請をしたい方はこちら

※簡単な条件あり

火災保険の特徴とアンケート結果


 
その1
床の傷など様々な被害も適応


火災保険は、火災以外にも「台風・雪・雨・雷」といった自然災害に加え、「車の衝突・盗難」など多くの被害に対応している保険です。
素人では気づかないような、破損やケースでも対象になる可能性が非常に大きいのです。
その2
何回申請しても保険料は上がらない


火災保険は何度申請しても、保険料が個別に上がることはありません。
自動車保険のような等級がないので、新たな被災箇所であれば、何度でも申請可能です。
その3
火災保険の請求期限は3年


火災保険の申請は、被災後3年以内であれば申請することが可能です。
後回しにし、うっかり給付金をもらい損ねることがないように注意しましょう。
その4
給付金の使い道は自由


火災保険でおりた給付金は、自由に使う事ができます。個人であれば非課税のため、確定申告も必要ありません。

 
火災保険に関するアンケート

約7~9割が火災保険申請をしたことがない※1

火災保険加入者の多くは払い損をしている状態です。自然災害の増加もあり、ご自身では保険適応外だと思っていた箇所が、実は保険適応内という事例も多いです。
※1.インターネット独自アンケート(N300)

 
サポート業者の増加もあり
トラブル相談件数が

10年前の約24倍※2


火災保険・地震保険申請のトラブル相談が2010年度の約24倍に膨れ上がっています。
主な原因は、サポート業者が増加している一方で、業者比較できず、どこが優良業者なのか不明瞭だからではないかと想定されます。
ヘヤサポは一括比較し、あなたにあった事業者を紹介します。 ※2.2020年4月30日までのPIO-NET登録分
(消費生活センター等からの経由相談は含まず)
火災保険料は年々値上げされ、

地域によっては10~30%近い値上げも※3

2021年1月から、損害保険の大手4社が、住宅向け火災保険料を全国平均で6〜8%ほど引き上げるという方針を固めています。
地域によっては、自然災害の増加の影響もあり、30%近く値上がりする可能性のあるエリアもあります。
※3.損害保険会社大手4社抜粋

 

火災保険申請できる箇所


ご自身では実感していない箇所が、専門家が見ると多く発見されます。

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よくあるご質問


 

 

給付金がもらえなければ、

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